【 長崎県佐世保市 】YOKA!ワーケーションの旅

~「くっけん!佐世保」と巡る、佐世保の魅力を一挙ご紹介~

西九州させぼ移住サポートプラザの久保さんと池田さんに、佐世保市をご案内していただきました!

★佐世保市★

  • SASEBO to connect – サセボトコネクト –
  • 株式会社えびす
  • 佐世保バーガー本店
  • 九十九島観光公園
  • 道の駅させぼっくす99
  • 九十九島パールシーリゾート
SASEBO to connect – サセボトコネクト –

佐世保の中心市街地に位置する、島地クルサの1階に「SASEBO to connect -サセボトコネクト-」短期滞在ワーケーション拠点兼お試し住宅をご用意しています。

築80年の縫製工場だった空き家をリノベーションした古民家風の建物で、梁や竹小舞、窓ガラスなどがそのまま活用されています。

2階にはJAZZカフェ&バー「葉港町珈琲 サセボノオト」が入っていて、時折JAZZの演奏が聞こえてきたりと、アメリカ文化が息づく佐世保ならではの魅力を感じることができます。

株式会社えびす

新電力を使った街おこしの財源づくりや、官民連携での移住サポートを行う「株式会社えびす」の活動の一環として、YouTubeチャンネル「佐世保ベース」を開設。

佐世保ベースは、福岡からUターンし、株式会社えびすを立ち上げた北村悠樹さんと、東京から佐世保に移住してきた元テレビマンの五島大督さんの2人がYouTubeを通じて佐世保の魅力を世界に発信しています。2人の息の合った掛け合いと軽妙なトークで、続々とファンが増えているチャンネルです。

佐世保ベースは、社会的・文化的・経済的に有意義な影響を与えた101組として、Google Japan社の「日本を代表する101組のクリエイター」に選ばれています。

佐世保バーガー本店

佐世保市のご当地グルメといえば、佐世保バーガー!
中でも九十九島を望める高台にある「佐世保バーガー本店」は、美味しいだけでなく楽しさも抜群です!
出迎えてくれるのはウエスタンカウボーイのいでたちで現れた“佐世保のスーパースターしんちゃん”こと、糸永真也さん!

ここでは佐世保バーガーの手作り体験もできちゃいます。自分の手でエッグリングに卵を割り入れ、ボリュームたっぷりのパテを焼き、ふわふわの自家製バンズの表面にパリッと焼き目をつけたら野菜、ベーコン、チーズを好きなように重ねてオリジナルの特製ソース&スイートマヨソースをたっぷりとかけたら完成です。九十九島を眺めながら、できたて佐世保バーガーをいただきます~!

九十九島観光公園

約4.7ヘクタールの広大な芝生広場の丘「眺望の丘」からは、九十九島の大パノラマを見渡すことができ、市民の皆さんだけでなく、本市を訪れる観光客の皆さんにもこれまでにない景観を体感していただけます。

道の駅させぼっくす99

佐世保市の北部にオープンした道の駅「させぼっくす99」。
銘品館では、旬の食材コーナーや地元の特産品、お土産にベーカリーの販売と充実の品揃え。フードコートでは、レモンステーキや海上自衛隊カレー、佐世保バーガー、蜂の家のジャンボシュークリームなど、佐世保名物もいただけます。また佐世保の観光情報コーナーも併設しているので、おススメの観光情報なども収集できます。
24時間オープンの休憩コーナーやEV車の充電器まで設置。立地も西九州自動車道相浦中里インターチェンジそば。大型駐車場完備されているので、ドライブの途中にはぜひ立ち寄りたいスポット。

九十九島パールシーリゾート

遊覧船による九十九島巡り、ヨットやカヤックで楽しむ海の散歩、九十九島の美しい海中世界を再現した水族館「九十九島水族館 海きらら」など、九十九島の体験基地となっており、ご家族連れで楽しんでいただけます。

カキのシーズンが始まる11月には「九十九島かき食うカキ祭り」秋の陣、2月には冬の陣を開催!小粒ながらも濃厚でぷりっぷりの九十九島かきをセルフバーベキューで楽しめる、大人気のイベントです。

メニュー