西九州させぼ広域都市圏

西九州させぼ広域都市圏 よか暮らし - YOKA Kurashi

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posted: 2024/03/27

YOKA Workation(広域都市圏でワーケーション)

自由に、気の向くままに周遊する。顔の見えるあたたかなまち。

自由に、気の向くままに周遊する。顔の見えるあたたかなまち。
九州の西の端に位置する、長崎県と佐賀県にまたがるエリア「西九州させぼ広域都市圏」。特徴的な12市町がコンパクトに密集しており、その日の気分に合わせて無理なく移動できる。自然や食、器、歴史など、土地に根ざした魅力的なトピックスは多種多様。好奇心の赴くままにチョイスすれば、自分だけの周遊型ワーケーションの完成だ。そして地元のあたたかな人との交流も、西のまちを旅する醍醐味。一期一会の出会いを満喫しよう。

西九州させぼ広域都市圏「YOKAワーケーションガイドブック」とは

このガイドブックは多様な魅力を有する西九州させぼ広域都市圏の「周遊型ワーケーション」をテーマに、お仕事できる滞在拠点のご紹介や、まち巡りや名物グルメなど、バケーションを楽しめる要素も盛りだくさんとなっています!

西九州させぼ広域都市圏の個性豊かな9つのまち(長崎県佐世保市、平戸市、松浦市、西海市、東彼杵町、川棚町、波佐見町、小値賀町、佐々町)の魅力が存分につまった内容となっておりますので、是非ご覧ください。

異なる文化を受け入れる懐の深い町

異なる文化を受け入れる懐の深い町
古くから港町として栄え、周辺地域を繋ぐハブの役割を担ってきた佐世保市。異なる文化の人たちが混ざり合う中で根付いた、互いをリスペクトする習慣は、賑やかな夜の町を歩けば肌で感じられる。

雄大な海と歴史の面影を感じる城下町

雄大な海と歴史の面影を感じる城下町
かつて国際貿易港として栄えた平戸市には、歴史を重ねた情緒ある町並みが今も残る。通りを歩き、海を眺め、地元の店で食事をする。そんな何気ない過ごし方は、何日経っても飽きることがない。

おいしい魚、美しい景色、笑顔広がる出会い

おいしい魚、美しい景色、笑顔広がる出会い
あじの水揚げ量が日本一で「アジフライの聖地」を掲げる松浦市。地元のみんなが胸を張れる自信があると、自然と活気が生まれる。そんな地域に飛び込み、味わい、笑顔になる旅を思いっきり楽しもう。

豊かな自然、人の営みの価値を再認識

豊かな自然、人の営みの価値を再認識
田舎だからこそ、できることがある。豊かな時間がある。それを自然と感じられる場所と人が、西海市には溢れている。慌ただしい日常を忘れて、語り、眺め、歩く、マイペースな時間を満喫しよう。

人から人へ、地域への想いがつながる

人から人へ、地域への想いがつながる
ワクワクする地域には、ワクワクする人たちがいる。東彼杵町で暮らす人たちと出会い、語り合う中で、そんな言葉が頭に浮かび、地域に根づいた営みの力強さが、お茶のようにゆっくり心に染み渡る。

自分らしく、自由に、ありのままの自然の中へ

自分らしく、自由に、ありのままの自然の中へ
穏やかな大村湾に突き出した、川棚町の大崎半島。大きな包容力でやさしく迎え入れてくれる海と山が、もつれた心と体を解きほぐしてくれる。一期一会の景色と時間は、いつだって自分だけのものだ。

ものづくりの町で、心の余白を広げる

ものづくりの町で、心の余白を広げる
波佐見町の人たちに共通しているのは、新しい人や文化を大らかに受け入れる広い心。ありのままで、しなやかに。ともに過ごし、言葉を重ねる豊かなひと時が、私たちの心の余白を広げてくれる。

「ただいま」と言いたくなる居場所がここにある

「ただいま」と言いたくなる居場所がここにある
小さな小値賀島には、コンビニもなければ、観光名所もない。そこにあるのは、自然とともに暮らす人たちの素朴な営み。暮らすように、島に溶け込むような旅が、第二のふるさととの出会いとなる。

季節を肌で感じ、人のぬくもりに触れる

季節を肌で感じ、人のぬくもりに触れる
町の真ん中を流れる佐々川。シロウオやアユ、うなぎなど、季節ごとにさまざまな魚が顔を覗かせ、自然の移り変わりが感じられる。懐かしい日本の原風景、あたたかな触れ合いがそこにある。

Welcome Digital Nomads: Explore Sasebo City

Welcome Digital Nomads: Explore Sasebo City
ようこそデジタルノマドのみなさんへ

暮らすように滞在し仕事をする「デジタルノマド」のみなさんへ、佐世保らしい日本らしい滞在や体験など、楽しみ方をご紹介します。

For digital nomads who live and work remotely, we'd like to introduce ways to enjoy your stay in a manner that reflects the essence of Japan and, specifically, Sasebo.

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